楽しきゃいいのよ・の 怠け者の日記



   
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sakuragoromo

Author:sakuragoromo
 桜衣 もえぎ (仮の名)

退職してのんびり暮してます。
猫2匹と同居中。
趣味は着物で観劇・旅行 他。

時には三井式温熱療法師
温熱は良いですよ~。受けてみませんか?

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清掃工場へ直に

   
小机と運動器具を捨てに行った。
使っていたこともあったが、今は場所取り。
「ありがとう、ごめんね。」 手を合わせてから車に積み込む。

清掃工場の入り口は?と心配する必要もなく、ゴミ収集車のあとについて入って行ったら、
一般車も列を作っていた。
書類に書き込み、まず燃えないゴミの方へ・・・と、廃棄場がわからない。

実家のある町の清掃工場のイメージで行ったら、ゴミが全然見当らない・ので通り過ぎ。
「???」でT字路の停止線で振り返ると、職員らしき人がこっちを見てる。
下りて走って訊くと、「ぐるり回ってここへ戻って下さい。」

そのとおりにして、バックでそこへ入ると、大きな捨て場が足元に・・・
段差が大きくて見えなかった。そこへ運動器具が放り込まれた… ああ!
まだ使えるからリサイクルにでもしてくれるかと、実は期待していたのだが。
甘かったね。

次は小机、またぐるり回って燃えるごみの捨て場の方へ。
ここもバックで入って、大きなシャッター?の前で下ろす。
職員が確認していたのは、今度はリサイクルできるか見たのかしら。
安作りのモノだからそれは無理だろうな・・・

少量だし市民なので手数料は無料で済んで、次は近所の福祉施設へバザー用の品を持っていく。
バザーに使えないものもあると思うので、選別して貰うつもりが、
「ありがとうございます。」と箱ごと受け取られた。 「え、いいの?」
使えないものもあると思いますよ・と言ったのだが… 全部置いてきた。

役に立てると良いけどね。

さ、やっと玄関が久々にすっきりした。

でもまたすぐに段ボールがたまる・・・



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