2012_08
31
(Fri)23:25

8/31いろいろあったけど(追記) 

ダメ、眠くて死にそう。
明日書く。

おやすみ



9/1
6時前に目が覚めて猫を入れたけど、まだ眠い。
頭が働かないので後にする。。。


10時半 ご飯食べたらちょっとすっきりした。
たんに腹減りだったのか?(--;


さて昨日のこと。

午後1時半、出かけようとしていたら空がだんだん暗くなり
やがて ポツ ポツ と雨の音がするではないか。
暫くぶりの雨だー! この時間茨城の一部では大雨だったらしい。その余波か。
ポツポツからバラバラになり、5分ほど降ったか。
路面は濡れたが、土に沁み込むには全然足りないね。

上がったところで鍼に出かけた。1か月以上ぶり。
左肩の奥の方にある痛みが抜けない・と言ったら
「長い鍼やってみる? 筋肉をいくつも潜って奥の方を刺すんだよ。
痛くないから。」と鍼灸師。
痛くないのは分かってる。
「何でもやっちゃってください。体験です。」

鍼が刺されたらしいが、感覚が無い。でもかすかな違和感。
ほうほう、鍼が奥に向かってますね?
と、やがて奥の方でズンと鈍い痛み。 
「あ、届いた。」と告げる私。
鍼が抜かれて、その感覚もなんとなくわかる。
もう一か所、その横に再び鍼が差し込まれ、ズン★ うっは~~

「どのくらいの長さなんですか?」と尋ねてみる。
目が悪いので良く見えなかったが、「これだけ入ったよ」と示された部分は3~4センチはあったな・・・
身体に平行に差し込むので長くても大丈夫らしい。
垂直に刺したら、肺に刺さる長さだそうだ。そんな、垂直は仕置人に任せといて下さい


そして、彩の国さいたま劇場で舞台劇を見て帰ったわけだが、


そうそう、昔、中国鍼というので同じ所に刺された事がある。
奥の奥が鬱陶しくてたまらない、取れるか?と鍼灸師に頼んでみたのだった。
「あ、届いた。」と私が言ったら、30代かと思われる鍼灸師が
「かなり奥まで入ってますよ。」と何か不満げな感じで答えたな。
だってそこまで行かなきゃ何も感じなかったんだから。
しかしすぐ楽になる・というのは無くて、それどころかその夜から背中がだるくてだるくて、
いわゆる揉み返しみたいなもの、居ても立っても居られない!
膏肓のツボを手持ちのあらゆるもので押して、もちろん奥の奥だから届かなくていらついて、
一晩えらい目に遭ったのだった。

あの鍼灸師は、ちゃんと奥のツボに入れられる腕のいい人だったんだな。
その後鍼灸院は別の経営者になってしまったので行かなくなったけど。


昨夜から今日のこの眠気はもみ返しの好転反応かもしれないな。
でも中国鍼の時ほどはひどくない。だいぶましな身体になっていると見える。

後は自分で温熱をしておこうか。




追記
今日も午後に通り雨。
2日続けて嬉しいな 少しづつでも土に沁みて欲しいし。
そのあとは何だか涼しくて、蝉より虫の声しげく、急に秋を感じたりして。

今年もあと4カ月なんだねえ。




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